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ニカラグアにて
ニカラグア最終日@首都マナグア,,,,コーン島であんだけ気をつけて無事過ごしたのに最後の最後に油断してしまい、両まぶたを蚊にさされてしまうという大失態(他にも全身10カ所程)。いいお土産ありがとよ!(ファック!)
そんでもって、久しぶりに世界に通じる魔法の画面に目を向ける。チャンピオンズリーグはバルサがめでたく(っていうか今シーズンのパフォーマンスからするとなるべくして)優勝してたらしい。そして、日本ではW杯代表戦士が決定。ドラゴン☆久保&ルマン☆松井が落選というなんともショッキングなニュースが。。。こっちからはわからないけど、コンディションや他メンバーとの兼ね合いもあるんだろうけど、神様ジーコの決断はあまりにも,,,,,,まぁしかし決まってしまったことはしょうがない。選手やジーコ&スタッフを信んじて前を向いて行くしかないもんね。

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さてさて、10日間近く過ごしたニカラグア。色々ありましたわ。
例えばサッカーシャツ@ストリート。バレンシアっぽい白地に袖が黒のシャツで胸にはバルサのエンブレム、背中にはデポルティーボの文字とともに背番号,,,,,,欲張り過ぎっす。所変わってメルカド(市場)ではナイキのスパイク、その名も「トータル80」!(試合の残り10分は交代するのだろうか,,,,!?)



ニカラグア産携帯画面。電波強すぎっす。


ハッキリ言って数年前までは名前も知らない国でした。「中米行くならメキシコかなぁー、そんでもっておまえとコスタリカ(バカ)」なんて思ってたのに実際にはメキシコにもコスタリカのも行かずじまいでこの国へ。着いたらとにかく暑いし、大雨は降るし、その音で夜は寝れないし(数日したら慣れたけど)、街だろうが山だろうがゴミで溢れてるし、交通の便は悪いし、断水&停電はあるし。。。。でもそれ以上に人々は笑顔いっぱいで親切に色々教えてくれるし、関わってくれる。そんでどこまでも優しい。男どもは猥談大好き&ラテンノリなんだけど、いざとなるとシャイでモゴモゴしたりと、どこまでも憎めないキャラ。子供はかわいいし、おかんもかわいい。
短い間だったけど、すんごく楽しかったしこの国が好きになりました。次来る時はサルサを覚えてモテまくるんだぁ!!

ミワちゃんを通して知り合ったこの国で活動する日本人隊員の方たちにも色々と教えてもらったりとお世話になりました。みなさんに感謝します!!みなさん元気でそして頑張ってください!!!
そして、ニカラグアのみなさんグラッッッッシアス!!!


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首都マナグアは他の都市よりは断然車社会(馬車も走ってるけど)。交差点では売り子さんがお仕事中。

| Nicaragua | 06:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
se fue para alla------!!!
5/15

焼かれた畑と茶色い大地、そして、濁りまくった湖。。。ん〜何か違う,,,ってか何も違わない。
これが中米。違うのは自分の意識。そう、おっさんの勘違い。マイアミからニカラグアに来る空中、眼下にバスクリンカラーの海と島々を見てしまったモンだから、自分は南の島にいるような錯覚をしてしまっている。内陸&太平洋側には黒や茶色しか見えない。。。っっってことで!行けばいいじゃん!!カリブ海に浮かぶ南の島「コーン島」へ se fue para alla ーーー!!!って感じで。


ニカラグアでは石油価格の高騰でタクシーやバス、色々なものが値上がりしているらしい。(便乗して値上げしているもの多いとか)飛行機も例に漏れず、聞いていた値段より往復で6000円以上の値上がり!!(マジっすか)しかし、言い値に買値。ここで「あっそ、じゃやめるわ」と南の島に手を振れるほど人間できちゃいない。
ただ今ダイナミックに改装中の国際線ターミナル、一方こちらはコンパクトにまとまったコーン島行き別館待合所。連動してか飛行機もコンパクトサイズながらもインパクト大の20人乗りセスナ機。墜落事故も多いのだとか。。。(おいおい)


機内ではキャプテンの背中も丸見えなのです。


カリブ海に近づくにつれ茶色の大地が緑豊かな(ってかジャングル?)へと変わっていく,,,,,そして!そう、これだよこれ!約束の地が見えてきましたYO!


安宿の前ながらもおっさん大満足の南国風景。さっそく海に入る。そして浮かぶ。ぬるくて気持ちいいーーー。。。


子供の頃からの夢(?)白い砂でお城を造ってみる。。。が、どうみてもお城ではなくチ○コに近いものになってしまった。。。


島を散策。猿をペットにしている家があったぞ〜。





翌日には30km離れた「リトルコーン島」へ移動。with 30kmを30分で移動する高速艇。


リトルコーン島での宿。南国ムードをあおります。


宿の兄ちゃんガイドでカヌーを漕いで沖へ。シュノケーリングへ行ってみよ!ちなみに王子の後ろに見えるのはコーン島での日々を一緒に過ごしたフランス人バックパッカーのゲールくん。


南国風の魚がいっぱいだぁー。なんて思ってたら突然青い魚の大群が。。。マジきれーっす。


リトルコーン島の方が静かできれいに感じたな。




ここでも子供たちは本当にかわいい。こっちに向かって手を振る。近づいてカメラを向ける。ダンスをしてみせたり、ポーズをとったり。これでもかってくらいの笑顔で楽しさを表現してくれる。するとオッサンはなぜか泣けてくる。



| Nicaragua | 06:38 | comments(1) | trackbacks(0) |
選挙
5/15
日本でいう党代表者選出予備選挙(こんなのないけど)みたいのがありというので覗かせてもらう。

投票用紙。日本と違いカラフル。立候補者の名前と写真があり、チェックをつけるようになっている。



投票用紙に記入中。特につい立てとかはない。プライバシーの保護はセルフサービスってことで。



これが投票箱。段ボール&ガムテープ製らしい。みんな善い人だから不正はありえないってことで。


投票後はこうやって強力なインクを親指につけて二重投票防止をする。



なぜか全体写真を撮れと頼まれる。でもって載せてみる。
| Nicaragua | 06:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
山登り
5/13
ここニキノオモでは一日おきに断水がある。水は溜めておくんだけど、それでも貴重な資源に変わりはなくムダにシャワーを浴びることなどできない。なモンだから水浴びできるということだけで感謝&感動してしまう。外の洗濯台で水浴びする。開放的な気分はいいんだけど、さすがに朝は少し肌寒い。

今日の目的地は「PARQUE NACIONAL VOLCAN MASAYA」という国立公園。山頂の噴火口を目指す。
アスファルトの道を登って行く。今日も快晴。暑い、暑すぎる。暑すぎて鼻血が出そうになる。アスファルトの照り返しがふくらはぎを焼く。基本的にはバスや車で山頂まで行くらしく歩いてるのは他に1人しかいない。


黄緑リュクに首タオル、インディージョーンズまがいの帽子はアゴヒモをがっちり締めで日傘をさす。。なかなかできない格好ですわ。


登頂。目の前には大きな噴火口、そしてドロドロに溶けた溶岩,,,,,はなく煙だけでちょっと残念。しかしすんごくデカイ噴火口は圧巻。
他の噴火口も歩いてみてるとガイドさんが色々と教えてくれる。途中にはハゲタカの群れがいて、脅かすといっせいに飛んで行ったり、ネズミのでかいようなのがいたりとなかなか楽しめる。

帰り道,,,,ハッキリ言ってもう歩きたくない。湿度10%、気温38℃(いずれも推定)の中アスファルトの照り返しを受けて歩ける程若くはない。。。そこでミワちゃん帰ろうとする2台の乗用車をナンパ。
王子;「8人いるから無理だよー」
ミワ;「1台に8人乗れるから大丈夫」
と二の腕だけでなく心も逞しくなったミワちゃん。そんな僕らの無謀な挑戦をがっちり受け止めてくれる心優しきファミリー。ニカラグア人なんだけど、現在マイアミ在住でニカラグアに観光&里帰りに来たらしい。山の麓までと思ったらカタリーナというニキノオモの隣町まで乗せてってくれる。クーラーききまくり&気持ち良い揺れで後部座席4.5人(ママは1.5人サイズ)+子供が乗車という狭さも忘れて思わず寝そうになる,,,,,と思ったらミワちゃん寝てるし!!逞しくなったモンだぁー。


帰ってきたらお昼寝です。

| Nicaragua | 03:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
中米マジック
5/13

月明かりに照らされて北の空に浮かぶものすんごくデカイ積乱雲の内部が光っている。数秒後にとてつもなく大きな雷の音。
激しく光っては音を立てることをずっと繰り返している。
おっさんが「神秘的」なんて言葉を使うとキモイけど、そんな言葉を使わずにはいられない光景。ずーっと見てても飽きない。マジで。
サンダーマジック@ニカラグア。そしておっさんは一人。。。
数時間後には激しい雨、トタン屋根パーカッション&雷音で今夜も断眠状態。そんなおっさんにホタルは自らを発光させモーションをかけてくる。ひとりじゃないぜミ☆アミーゴ。
翌朝、床にはアミーゴ☆ホタルがピクリとも動かず仰向けになっている。体は動かなくとも最後の力を振り絞って何度か発光をする。力尽きるミ☆アミーゴ。そしておっさんはまた一人。。。

朝からそんなテンションだと一日持たないので切り替え。
今夜はニキノオモでミワちゃん達が「グエグエンセ」という踊りを披露する。詳細は彼女のブログにて
http://blog.goo.ne.jp/akiho-miwa




ニカラグアでは15歳で成人するらしい。成人と言っても日本の感覚とはちょっと違う。昔はお祭りに行ったりハイヒールを履いたりといった色々なことが15歳になるまで禁止されていて、その解禁日を祝うことだったらしい。
ちなみに、選挙権は16歳でゲット、酒とタバコは、、、男は18歳、女は21歳から。(男女差あり)
15歳の誕生日に教会に行ってミサをし、家には沢山の人を呼んでパーティをする。もちろんお金持ちしかできないけど。


教会でのミサ。

ってことでミワちゃんがお呼ばれしたのにくっついていっちゃいました。
僕らがパーティ@PEACEで使うのより3倍でかいスピーカーやフラッシュライト&ミラーボール、沢山のテーブルやイスをレンタルしてきてかなり派手にやる。大音量スピーカーは街中に音楽を響かせるが苦情はナシ。これがニカラグアンスタンダード。


お姫様ドレス&ゴージャスケーキ。お母さんがおばちゃんたちとハグしあってチョイ泣きしてるのを見て、これが一大イベントなのだと気づかされる。


子供からおばあちゃんまでもが一緒に踊る。ハポネース(おっさん)もロン(ラム酒)片手に踊る。。。がいつもこうではないらしい。ラテン系なんだけど、どこかシャイなニカラグア人。大音量音楽&フラッシュライトのフロアーにあっても壁際に並んだイスに座って互いに様子見合いということもよくあるらしい。


| Nicaragua | 11:37 | comments(1) | trackbacks(0) |
ニカ☆ニカ☆ニーカ
5/11

暑い、とにかく暑い。マイアミからの空中「マナグアのただ今の気温34℃です♪」なんてアナウンスに「34セルシアス☆げってぃんぐ☆ホッッット!!」なんてテンション上がってたけど、こう暑いと、、、なんて下がるのは一瞬。やっぱこの暑さを楽しまなきゃ。梅雨時期@本州のような暑さではなく北海道のようなカラっとした暑さなので結構イイ感じ。
Niquinohomo(ニキノオモ)という街を拠点にカタリーナ、マサヤ、グラナダと歩く。
ここでは王子かなり注目の的。ビバ☆熱視線。東洋人はかなり珍しいらしく、みんな凝視。ニカラグア全体で日本系200人程度、韓国系1000人程度、中国系でさえ2000人程度らしい。そんなんだから田舎では絶滅危惧品種状態。5名様団体と道ですれ違うと全員確実に見ているし、バスで後ろを振り返ると「ダルマさんが転んだ」の鬼の気分になる。
まぁー、現地任務のミワちゃんも日本にいる頃の透き通るような白い肌からは想像出来ないほどキレーな小麦色&エネルギー貯蓄率30%増なたたずまい。それに引きかえ、モヤシのように日陰育ちな色&ヒョロヒョロ具合なヤツはやっぱり珍しいだろうと納得。
ニカラグア人は「チーノ・コメ・ラトン」(直訳すると中国人ネズミ喰え=東洋人を馬鹿にした言い方)と、からかうように声をかけてくる。そんな彼らに「コチーノ・コメ・ミエルダ」(コ汚ネーくそガキ!)とミワちゃんが返すと、大笑いしている。おっさんもやてみるが、、、すぐ飽きる。ってか単語がすぐに覚えられない。



この地でのファースト・ミッションは洗濯。波型のコンクリーの上で手洗い。流石にミワちゃんは慣れたモンです。



アイス会社のキャラクター。結構かわいかったりする



壁や塀に施された装飾。ウルリー系って感じで。



カタリーナのお土産屋さんで売っているブタの貯金箱。カラフルっす。



カタリーナの展望台から見る湖。中南米旅行中の若者と語らうおかん。



サボテンの花もイイ感じ。



初めてのニカラグア食@マサヤ、上から時計回りにビゴロン(豚の皮(チチャロン)の唐揚げと、キャベツの千切り、ジュカという芋を一皿にしたもの)、バオ(牛肉、バナナ(2種類)、ジュカをバナナの葉につつんで蒸したもの)セビッチェ(海老のマリネみたいな感じ)。
セビッチェをチリや人参なんかを酢漬けした辛いピクルスと一緒に頂くんだけど、かなりイケる。他2品もそこそこってことで。



お父さんが木登り&果実落とし、娘がキャッチ。そこへ「これナンの実?名前は?味は?1コちょうだい?」と遠慮なく加わり果実をゲットするミワちゃん。相手もイヤな顔ひとつせず沢山くれたり、色々と教えてくれる。そんな事を繰り返しているとバックにはかなりのフルーツが。。。
至る所にマンゴーだバナナだなんだかんだとかなりの種類のフルーツが生っている。そんなのが庭(ってかジャングル?)にあるんでみんなそれを食べて生活している。仕事がなくてご飯が食べれなくてそれ食べて生活している人も。。。



ピーマンみたいな形だけど、フルーツ。これはビミョーな味っす。



バスに書いてあるサイン。「お金を用意しといて」くらいのイミでしょうか。



グラナダのメルカド(市場)入り口。



メルカド@グラナダのおかん達。ここではのんびり時間は過ぎています。



グラナダの中心地はとっても綺麗に塗装されています・・・が、黄緑、茶色、ド派手な赤って具合に一つ一つは綺麗でも色の組み合わせがどうにも。。。



イイ感じで南の国感でてます。



中米最大の湖「ニカラグア湖」にてしばしクルージング。小さな島(半径8mくらい)が沢山あり、それぞれに民家や学校(子供達は手漕ぎボートで登校するらしい)、教会なんかがある。各島にそれぞれの機能がありなんだか子供の頃の基地みたい。



「クルージングしろ!」と言わんばかりのピーカン。



これもとある島にある大御殿(2階建ての家はすんごく少ない)。大牧場主アメ○カ人の家らしい。











子供達ヤバイくらいにかわいいっす。あと、おかんも。
| Nicaragua | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
マイアミ経由中米行き
5/10


12:10 N.Y. JFK空港発 マイアミ行。
憧れのJFK空港。。。しかし、ターミナルが9つもあり、フライト時間ギリギリとあれば、全く見学はできず。まぁまた今度。アディオス。
入国に関しては厳しくも、出国に関しては「勝手にどうぞ」的な印象のこの国。しかし、マイアミ行きの手荷物&ボディーチェックは厳しかったぁ・・・ってか。やりすぎ!?
手荷物だけではなく、ベルトや靴もX線検査を通す。人間は、あの「キンコーン」って鳴る装置をくぐるんだけど、その後イスに座らされ右足、左足、立ってから右手、左手・・・と、体中金属探知機サーチ&ボディータッチ(きゃ)、全く「キンコンマシーン」のイミを感じさせない精密検査振ぶり(下腹部もチラみせ、わぁぉ)。その間、手荷物は中身を空けられチェック。。。
なんだか囚人になったような気分(それはそれで楽しかったけど、もうイヤだな)。前に受けてた白人オッサンはウンザリって感じだったしね。(そりゃそーだ)なにわともあれマイアミへ。そこで1時間程のトランジット、んで目指す先はニカラグアァァァ!!(国名だよん)



マイアミー♪マイアミー♪マイア☆ハァッハァー♪そんな曲もあったね。
いきなり南国気分。空港内オブジェもトロピカル系



雨季ということでアリエナイ高さの積乱雲がボコボコと乱立。(機内からの撮影)




月と目線が同じだぁ・・・なんて思ってたらこんな高さの積乱雲が。でけぇー


到着予定時間になっても全く着陸するような気配はナシ。おいおい、早速ラテンのノリで時間ムシか(怒)。マイアミ空港搭乗口では時間通りって表示されてたのに。。。って、おぉ1時間の時差が。スマンスマン。おっさんが悪かった。
上空から見るニカラグアは茶色く焼けた感じ。乾季が終わったばかりで、土地は乾燥してるとか。
空港到着も、お迎えに来ているはずの「ミ☆アミーガ」は見当たらず・・・こっちはリアルにラテンのノリで40分後現れる。
ミワちゃん。ただ今、海外青年協力隊(彼女も青年と呼べる部類ではないが)の活動でこちらに赴任中。友人と共に車で来てくれました。そのままマサヤという街で祝杯。演奏ありで楽しかったのですが・・・
雨季、ウキ☆雨季♪突然の大雨。大雨って言ってもマジはんぱねー。北海道人の想像の及ばぬ力量。その辺のシャワーより数段優れた水圧を実現してるもんね。そんなハイパワーシャワー、我等と同じく三十路は迎えてるであろう車には相当な受難。しかも助手席側のワイパーは機能不全。もちろん街灯なんかあるわけないハイウエー(言い過ぎ?)をブっ飛ばす。ん〜N.Y.タクシー事件とはまた違ったスリル(ってか恐怖?)
無事宿に到着後も大雨がトタン屋根を叩く音は途切れることはなく、(しかも、雷のオマケつき)ニカラグア到着1日目は過ぎていくのでした。



| Nicaragua | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
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